香港 マカオ大好き!!
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許留山
真っ赤な看板が目印のスイーツ店。
このスイーツ店は香港になんと44店舗も展開している地元の方にも大人気のお店。
マンゴーやパパイヤ、イチゴなどのトロピカルフルーツをふんだんに使ったデザートが許留山の特徴。
フルーツがメインなので、ヘルシーで体に良さそうなところもよいです。
フーズ・アロミスト
フーズ・アロミストは香港発のアロマブランドで、世界中のアロマファンに人気があるショップです。
名前の「WHO」はWorld Herbal Originという意味で、自然の力を使って身体ともに健康をもたらすという意味があるんだそうです。
林奇苑茶行
林奇苑茶行は1955年創業の老舗茶葉専門店です。
ここで販売されている茶葉は主に、福建省、杭州、雲南省で採れる良質な茶葉です。
お茶には疲労回復効果、リラックス効果、ダイエット効果など体にうれしい効果が期待できることから、香港では大変人気の高いお土産品となっています。
パンダ・ホテル
パンダ・ホテルは、ホテルに大きなパンダが描かれているのが大変特徴的です。
2005年リノベーションを終えており、ホテル内はとてもきれいです。
地下鉄駅までも徒歩圏内のため観光客やビジネスでの利用、空港からのトランジットとして多く利用されています。
シティー・ガーデン・ホテル
シティー・ガーデン・ホテルは50年以上の歴史を持つ老舗のホテルです。
中環まで地下鉄で約10分ほどという立地の良さから、観光客にはもちろん、ビジネスで利用する方もとても多いようです。
客室はモダンなデザインですが、お客がゆっくり休めるように配慮されているのが伝わってきます。
夜上海
夜上海はアールデコ調のおしゃれな店内はとてもモダンでおしゃれですが、比較的気軽に入ることができるお店です。
伝統的な上海料理はもちろんですが、現代的な創作料理も美味しいと評判です。
シーフードがメインなのですが、この食材がとても新鮮なのと、素材を活かした味付けがとても美味しいかったです。
その次に注目な料理はお豆腐料理。メニューはとても豊富で約3ヶ月に1回新しいメニューを出しているそうです。
北京同仁堂
本店は北京にあり、創業はなんと1669年を清代から続くと言われる老舗漢方店。
宮廷御用達の漢方薬商として歴代の皇帝に仕えてきた歴史があり、品質や効能は信用できるものとなっています。
中医と呼ばれる漢方薬の処方をしてくれる人が駐在しているのでとても安心です。
北帝廊
北帝廊は航海者たちの守護神北帝を祀っていると言われる廊です。
屋根の上では龍が向き合うように躍り、細かな彫刻が飾られています。
鮮やかな色使いで、とても煌びやかな雰囲気です。
日本の寺院のように入口の前には狛犬の像が建てられています。
太湖海鮮城(Tai Woo Restaurant)
太湖海鮮城は1985年に創立、高級広東料理店として、美食家たちが通うことでとても有名なお店です。
「香港美食之最大賞(香港料理大賞)」にも受賞し、ミシュランで2つ星も取得しています。
新しいメニューの開発にも熱心で、常連の舌を飽きさせないと言われています。
ミラ・ホンコン・ホテル (Mira Hong Kong)
ミラ・ホンコン・ホテルはネイザン・ロード沿いに建つホテルで、ロビーや室内のインテリアがとても変わったホテル。
2008年2月に全面改装を終了させているため、設備が整っており、ホテル内はとてもきれいです。
ロビーからエントランスに入ると、そこは別空間に来たような雰囲気。
萬佛寺(Man Fat Tsz)
萬佛寺は金の仏像が10,000あるお寺として観光客には大変人気のあるお寺です。
沙田駅の北西側の山の上にある、とても派手な仏教寺院。
仏堂の小さな仏像には圧倒されますが、それよりも楽しませてくれるのが、431段もある階段を上っている時にも、萬佛寺についた時にも、たくさんの金ピカ仏像がとにかくたくさんあります。
足だけ長いあしなが仏像、右手だけやたら長い仏像、穏やかに笑っている仏像がいれば、怒っている仏像、一杯やってる仏像、ヒゲに麦わら帽子のポップな仏像、眉毛が長すぎるお坊さんまで、本当に笑えます。
是非それぞれの仏像の表情を見て頂きたい。
鹿鳴春飯店(Spring Deer Restaurant)
鹿鳴春飯は北京料理の老舗店です。下町ながらの感じが良いお店で、地元の方々の来店がとても多く、いつも人でにぎわっています。
店内は白を基調としており、明るく、とても清潔な雰囲気。
メニューで一番人気の北京ダック(HK$280)は、シェフが目の前で食べやすい大きさに分けてくれます。
皮はパリッとしていて、甘辛いタレがとても美味しいです。
セーヴァ(sevva)
香港の有名なプロデューサーが郭志怡(Bonnie Gokson)が2008年プロデュースしたセーヴァは、スタイリッシュなレストラン、バーとして、セレブが集まるスポットとしてとても有名です。
この辺りは高級住宅街となっており、Prince Buildingの25階にあるこのお店のテラスからは、香港名物の100万ドルの夜景を見ることができます。
メトロパークホテル・コーズウェイベイ
天后駅から徒歩5分の場所にメトロパークホテル・コーズウェイベイはあります。
繁華街からすこし離れていますが、繁華街の騒がしさがなく、静かで落ち着きがあります。
銅鑼灣、灣仔へは香港曾議展覧中心行きの無料シャトルがあり、交通も便利です。
ヴィクトリア・パークの南東側に位置しており、ほとんどの客室の外からヴィクトリア・パーク越しに海が見えます。
バスルームはシャワー付きのバスタブで、残念ながらバスタブ独立型ではありませんが、フィットネスセンターでは、ジャグジーやサウナが利用できます。
木目調と白を基調にしたシンプルな客室ですが、清潔感があり、とても過ごしやすいです。
ホテルのスタッフも大変気持ちの良い接客をしてくれ大変満足しました。
福臨門魚翅海鮮酒家(Fook Lam Moon Restaurant)
福臨門魚翅海鮮酒家(Fook Lam Moon Restaurant)は世界のセレブ達も訪れる、香港でも超一流高級店としてとても有名です。
フカヒレ、アワビ、ツバメの巣等の高級食材を素材を生かした味付の上品な料理を楽しむことができます。
中でも干しあわびは日本産のみ利用しているなど、食材にも大変こだわりを持っています。
三棟屋博物館(Sam Tung Uk Museum)
客家(Hakka/ハッカ)とはおもに広東省・福建省・江西省にまたがる山岳地帯に住む人々のことを言います。
客家に住む人々は、もともとここに住んでいた先住民ではなく、華北から移住してきた人たちと言われています。
荃灣には約200年前から陳姓の客家の人々の村があった所と言われています。
ダブリュ・ホンコン
ダブリュ・ホンコンの特徴といえば、ホテルの外観と客室内の色使い。
赤、紫、緑ととにかく原色使いでとても華やかな雰囲気です。ご年配の方にはすこし合わないと感じられるかも知れません。
レストラン、客室、ラウンジ等ホテル全体がとてもアーティスティックで私はとてもたのしめました。
前九廣鐵路鐘樓(Former Kowloon Canton Railway Clock Tower)
ビクトリア・ハーバーの目の前にあり、スターフェリーの乗り場近くに前九廣鐵路鐘樓(Former Kowloon Canton Railway Clock Tower)はあります。
花崗岩と赤レンガ造りの時計塔で、1916年に完成してから九龍駅のシンボルなっていましたが、九龍駅が紅磡駅(Hong Hom)地区へ移動してしまった後も、九広鉄路旧九龍駅の中で唯一残っている建築物としてこの場所に残っています。
翠亨邨茶寮(Tsui Hang Village Restaurant )
創業30年を超えるこのお店では、飲茶メニューが好評です。
美味しいのはもちろん、見た目にも美しい飲茶が楽しめます。
女性や、メタボぎみの方にもうれしいのが油分と糖分が控え目な所。たくさん食べても安心です。
燕の巣入りのエッグタルトは甘さ控えめで、プリッとした食感が何とも美味です。
曾大屋
曾大屋はレンガの壁に囲まれた、香港を代表する客家の城壁村です。
1850年ごろ石工をしていた曾貫萬という人物が一族が暮らせるように作った村で、村の名前は山下圍といい、曾大屋は山下圍とも呼ばれます。
造られてからすでに150年もの年月が経っており、とても歴史深い建物です。











